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オーナーインタビュー

オーナー 成田通記氏 インタビュー01 「ファミリーヘアサロン」業態に可能性を感じ加盟 美合店 オーナー 成田通記氏

 加盟前からコンビニ、携帯ショップ、カラオケボックス、飲食店、学習塾などのサービス業やマンション経営を行っていましたが、 特にコンビニについて業態としての成長期が過ぎた感があり、リスク分散の観点から新規事業を探さなくてはらなないという危機感を持っていました。 そんな時、フランチャイズフェアで出会ったのがこのデューポイントでした。美容師ではなくても美容室経営ができるシステムやバックアップ体制に納得をし、 なによりファミリーをターゲットにしたヘアサロンという業態が今後伸びていくのではないかという可能性を感じ加盟を決断しました。
 店舗のオーブン後は、サービス業でアルバイトやパートを中心に店舗の運営をしてきた経験が、 デューポイントの店舗経営をする上でも非常に役立っています。スタッフとのつながりをうまく作り、 信頼関係を構築し、長く働ける環境を整えていくことはコンビニ経営で学んだことです。 特に美容師ではないオーナーは、この点が店舗の成功につながるポイントの一つなのではないかと考えています。

オーナー 都築 一郎氏 インタビュー02 フランチャイズ加盟は業態を立ち上げる時間やノウハウを買うこと フランテ豊田店・ピアゴ洞店・ドミー小坂井店オーナー 都築 一郎氏

 現在オリジナル業態、フランチャイズ業態を合わせて5業態の店舗を経営しています。 デューポイントの加盟を決めたポイントはいくつかありますが、①店舗数において既にある程度のボリュームがあり、 その一定のチェーン規模が業態としての安定感につながった点、②ショッピングセンターのインショップで店舗が展開できる点などでした。特に②についてですが、他業態をショッピングセンターのインショップで持っており、経験的に通常のビルイン路面店などと比べて安定的な立ち上がりが期待できると実感していたからです。
 オリジナル業態を立ち上げるのはものすごい労力と時間がかかります。 その点フランチャイズ加盟は業態を立ち上げる時間やノウハウを買うことだと考え、事業拡大の手段としています。 様々な業態を展開しているとそれぞれにシナジー効果が生まれますが、特にデューポイントの顧客管理ノウハウは他のオリジナル業態でも考え方の基本として参考にしています。 ゆくゆくは、今頑張ってくれている従業員の独立支援を積極的にしていきたいと、夢はひろがっています。

オーナー 河井 薫氏 インタビュー03 しっかりしたサポート体制のおかげで20歳代後半で思い切って経営者デビュー 舞多聞店オーナー 河井 薫氏

 高校を卒業してずっと働いていたサロンのオーナーが独立を勧めてくれていました。しかし、技術者だけの経験しかなかったので躊躇していたのですが、 デューポイントのフランチャイズシステムを知り不安を感じていた経営や店舗立ち上げなどに関するサポート体制がしっかりしていたので、 思い切って27歳のときに経営者デビューをすることが出来ました。
 また、集客力のあるショッピングモールなどの立地は、個人では手の届かない信用の世界で手に入るものです。 初心者の私がスタート地点で集客に大きなメリットのある立地を手に入れられたのもデューポイントのフランチャイズシステムの魅力だと思います。

オーナー 纐纈 雅治氏 インタビュー04 店舗経営のノウハウを吸収し、自分自身“経営者”として成長を。 恵那店・多治見店・手羽インター店オーナー 纐纈 雅治氏

 常々「美容師には賞味期限がある」と考えていました。そのため美容師を始めたころから強く“経営者”になることを意識していました。 加盟前から自分で数店舗美容室を経営していましたが、店舗数や売上がどうしてもある一定の壁を越えられずにいました。 そんなときにショッピングセンターの開発担当者からデューポイントを紹介されたのです。
 フランチャイズチェーンに加盟し、店舗経営のノウハウを吸収し、自分自身“経営者”として成長していきたいという思いで加盟をしました。
 私自身は加盟をきっかけにハサミを置いて経営に専念する土台ができ、企業としても“経営者”としても壁を乗り越えることができました。 いまでは収益を上げながら人の育つサロンをつくれるようになったと実感しています。

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